2014年02月10日

お散歩くうかい「江戸時代にタイムスリップ日本橋」

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 お散歩くうかい江戸時代にタイムスリップシリーズの第3弾は日本橋です。江戸時代の日本橋は江戸の中心地、五街道の起点であり、海運にも恵まれ各地から多くの物資が集まりました。
 その立地の良さから多くの大店が軒を連ね商業の中心地であり、金座も近く繁栄を極めていました。今回は初代歌川広重の「江戸名所百景」と現代の風景を比較すべく、日本橋界隈をお散歩しました。





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今回のお散歩ルートは、東京駅八重洲北口〜北町奉行所跡〜呉服橋交差点〜常磐橋御門跡〜貨幣博物館〜日本銀行本店旧館〜旧駿河町〜日本橋北詰(日本橋魚河岸跡)〜江戸橋〜兜神社〜東京証券取引所〜日本橋一丁目〜日本橋南詰め〜東京駅まで約7q、見学時間を含めて約3時間ほどのタイムスリップでした。



詳しくは下記のブログをご覧ください。

http://yaplog.jp/sakekichi/archive/309

posted by 街歩き・食べ歩き「くうかい」 at 20:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | お散歩ルート紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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